跳到主要内容
稻草人
プロフィール

EP.01

✏️N1 · 日本語文法

61. 一概に~ない/一概には~ない

GRAMMAR NOTE
  • 接续:文+とは一概に~ない;一概に+文+とは~ない
  • 含义:(不能)笼统地…;统统地…;一概地…;(不能一概而论…/不能完全说是…)

例句

  1. 日本語: A案とB案に対する賛否が分かれていて、どっちが良いかは一概には決められない。 中文: 对A方案和B方案的赞成和反对都有,不能一概而论哪个好。
  2. 日本語: 今自分が何をしたいのか一概には答えられない。 中文: 不能一概而论自己现在想做什么。
  3. 日本語: 諦めない方がいい事もあるが、諦めた方がいい事もある。一概にどうとは言えない。 中文: 虽然不放弃有比较好的事情,但也有放弃比较好的事情。不能一概而论。
  4. 日本語: 多くの証言があることから、幽霊の存在も一概に否定はできないだろう。 中文: 因为有很多证言,所以不能一概否定幽灵的存在。
  5. 日本語: 人それぞれ考え方が違うので、普通か普通ではないかは一概に断言できるものではない。 中文: 因为每个人的想法不同,不能一概而论是普通还是不普通。